かんな けしからんどM 39歳
日時:2026年01月10日(Sat)
タイトル:私の脚を大きく開き 陰部を這わせた ラルジュの肉棒様
ノーブラのワンピース
越しで挟まれた乳首は
くりくりと動かされ、徐々に膨らみだす
もう片方の乳首も丹念にいじられ
思わず私の背中が
のけぞった
一番敏感な乳首ばかりを、
焦らされるので
みるみるうちに、
私の下半身が疼きだす
割れ目にそって御主人様の指がなぞる
既に湿っている陰部に
気付いた御主人様は
ぴちゃぴちゃと卑猥な音を楽しみながらショーツを下へずらした
糸をひきながら離れていくショーツに、
私は恥ずかしくなり…
声を我慢していた
ぱっくり開かれた股間をのぞき込むように
御主人様の顔が近づくと、
陰部の筋に沿って指先を這わせ
愛液や汗を拭きとっていく
だが、
クリトリスや膣口を
触れられるたびに、
私のあそこからは愛液が溢れ出してキリがない
どんどん湿り気を帯びていく私の陰部に
御主人様は嬉しそうに
笑い、更に顔を近づけて
今度は舌を使って愛液をすくった。
あっ、はぁっ!あっ
拭いても拭いてもキリないからさ。
俺が舐めとってあげようと思って
御主人様の舌が、
クリトリスを丁寧に舐め、
膣内に少し入り込む
その度に、
私の腰はぴくぴくと痙攣し、身体が火照った
越しで挟まれた乳首は
くりくりと動かされ、徐々に膨らみだす
もう片方の乳首も丹念にいじられ
思わず私の背中が
のけぞった
一番敏感な乳首ばかりを、
焦らされるので
みるみるうちに、
私の下半身が疼きだす
割れ目にそって御主人様の指がなぞる
既に湿っている陰部に
気付いた御主人様は
ぴちゃぴちゃと卑猥な音を楽しみながらショーツを下へずらした
糸をひきながら離れていくショーツに、
私は恥ずかしくなり…
声を我慢していた
ぱっくり開かれた股間をのぞき込むように
御主人様の顔が近づくと、
陰部の筋に沿って指先を這わせ
愛液や汗を拭きとっていく
だが、
クリトリスや膣口を
触れられるたびに、
私のあそこからは愛液が溢れ出してキリがない
どんどん湿り気を帯びていく私の陰部に
御主人様は嬉しそうに
笑い、更に顔を近づけて
今度は舌を使って愛液をすくった。
あっ、はぁっ!あっ
拭いても拭いてもキリないからさ。
俺が舐めとってあげようと思って
御主人様の舌が、
クリトリスを丁寧に舐め、
膣内に少し入り込む
その度に、
私の腰はぴくぴくと痙攣し、身体が火照った







